サードパーティライセンス(概要)

利用ライブラリのライセンス種別の目安です。正確な条項は各公式リポジトリ/配布物の LICENSE ファイルを優先してください。

名称用途ライセンス(目安)
@supabase/supabase-jsDB・認証・ストレージクライアントMIT
@vladmandic/face-api顔検出・特徴量(登録・照合用)MIT
face-api.js(CDN)ログイン画面等でのローディング互換MIT
Chart.jsグラフ表示MIT
html2canvas / jsPDFPDF・印刷出力MIT
ViteフロントビルドMIT
以下は画像変化検知など計画時の候補(現行 package.json 未採用の可能性あり。導入時に再確認)
opencv4nodejsNode で OpenCV をネイティブバインディングMIT(開発停滞が報告されやすい → @u4/opencv4nodejs 推奨)
@u4/opencv4nodejs上記フォーク・Node 向け主流候補MIT(環境により OpenCV C++ 本体のインストールが必要)
opencv-wasmWasm 経由でブラウザ/NodeBSD-3-Clause
@opencvjs/web公式 JS ビルドに近い Wasm 系Apache-2.0

OpenCV 本体(C++): npm 表の SPDX と別層。OpenCV 4.5.0+ は Apache-2.0、4.4.0 以前は 3-clause BSD。採用バージョンを決めたら NOTICE・CSV と整合させること。詳細は 画像変化検知仕様(npm メモ)

リポジトリ直下の NOTICE と同趣旨の内容を notice-ja.html からも参照できます。

npm 依存の自動一覧(CSV): npm-licenses-overview-ja.htmlnpm run licenses:report で再生成)

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