npm 依存パッケージのライセンス(自動スナップショット)

生成コマンド: npm run licenses:reportlicense-checkerで package.json 解決後のツリーを出力)。更新日: 2026-05-01(このHTMLの内容は前回生成時点のサマリーです。最新は下記CSVを再生成して確認してください)。

免責・限界: この一覧はオープンソース npm パッケージの宣言ライセンスの集計です。Google Gemini・Supabase・Vercel・ブラウザ音声認識・CDNなど、npm外の利用規約は含みません(外部API・全体像を併覧)。MIT* 等はツールが確定できなかった印です。法務判断は各公式 LICENSE / 条項を優先してください。

補足(運用): 本番では Gemini を有料プランで運用(2026-05-06 移行済)しています。個人情報(バイタル・画像等)を送信し得るため、無料プランでの運用は禁止としています(実装でも GEMINI_PAID_PLAN_CONFIRMED でガード)。

1. ダウンロード(完全リスト)

license-report-production.csv (本番バンドルに入りやすい dependencies 側の解決ツリー)

license-report-all.csv (開発依存 devDependencies を含む解決ツリー)

2. ライセンス種別のサマリー(production 解決ツリー)

パッケージ数(行数): 36。主な内訳:

ライセンス表記(宣言値)件数(目安)メモ
MIT多数Supabase 配下・Chart.js・face-api・html2canvas・jspdf 本体など
0BSD1tslib
MIT*1rgbcolor(jspdf 周辺)— リポジトリの LICENSE を要確認
(MPL-2.0 OR Apache-2.0)1dompurify — jspdf の依存。再配布・改変時は MPL/Apache の条件に注意
(MIT OR Apache-2.0)2atob, btoa

3. 直接依存(package.json の dependencies)

パッケージ用途宣言ライセンス(スナップショット時)
@supabase/supabase-jsDB・認証・ストレージMIT(内部に複数 @supabase/* サブパッケージ)
@vladmandic/face-api顔検出・特徴量MIT
chart.jsグラフMIT
html2canvas画面の画像化MIT
jspdfPDF 生成MIT(依存に MPL/Apache 選択の DOMPurify 等)

4. 開発のみ(devDependencies 解決に現れる主なもの)

例: vite, esbuild, rollup, postcss, nanoid, picocolors(ISC), source-map-js(BSD-3-Clause)など。詳細は license-report-all.csv を参照。

5. npm 以外(別途公式を確認)

サードパーティライセンス(手動概要) · NOTICE · 外部API送信項目・全体像